下肢関係

短下肢装具

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今日、療育園での整形外科の先生の診察でした。

装具はここで作る予定なので、ここのPTの先生は今日装具の型どりまでしたかったみたいだけど、

もうひとつ行っている訓練先のPTの先生が、決定する前に自分にも診察の結果を教えてほしい。それから作成してほしいというので、装具の作成は別日になりました。

本当にこのPTの先生がめんどくさいと思ったんですが、50か60代ぐらいのベテランの男の先生。
昭和の頑固親父です┐(‘~`;)┌

自分の知らないところで勝手に作ってほしくないんでしょうねー

療育園のPTの先生は、こちらはこちらで作るので、そっちは別に作ったらいいと言うけれど、
多分そういう正論を言うと不機嫌になりそうなので、
装具も早くほしいわけじゃないから
作成は延ばすことにしました。

しかし、次の整形外科の受診は3月(@_@)
早くて1月。

もうどうでもいいや、めんどくさいー\(^o^)/

これで頑固親父が長下肢装具と言い張っても、わたし長下肢にはする気ゼロだし。

そこまで口出すならもうついていかなーい。

ほんと今回はめんどくさいと思いました。

そして、受診結果は短下肢装具プラスチックのものがいいとのこと。
立った時に膝折れ等ないなら長下肢装具は動きが制限されるので短下肢装具がいいと言われました。

良かったー!

後は内反の手術のこと。
手術をして装具なしで立てるようになることもあれば、変わらないこともあるとのこと。
装具なしで立てるようになれるのは魅力的だけど、そもそもなるべく身体にメスはいれたくない。
うちの義母様も大反対してます(^_^;)
手術はもう少し大きくならないと出来ないみたいだけど、いざとなったら義母様つれて受診します(笑)

さてあとは身障者手帳のことを聞きました。
そしたら、立ててるから4級らしいです。
!Σ( ̄□ ̄;)え!そうなの?

4級って、、、
持つ意味あるのか?
まあ、装具を作るので最終的には必要なんですが、
結構他の二分脊椎の方は1級か2級が多いのでびっくりしました。

等級が低いということは軽度ということなんですが、その分受けられるサービスも少ないのです。
それなら持たない方がいいのでは?と思います(-_-;)

どうもドクターによって同じ患者でも見解が全然違うようですね。
もう一度主治医に相談してみます。

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